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香港火災惨事で強まる市民の怒り…試される中国の統治力 …香港で発生した高層マンション火災惨事による死傷者数が増える中、安全管理監督を徹底しなかった当局に対する市民の怒りが強まっていると、英ガーディアンなど… (出典:中央日報日本語版) |
この大規模火災では、少なくとも128名の命が奪われ。依然約200名が行方不明となっています。無事に鎮火となりましたが、今後の調査や救助活動には時間を要するでしょう。
日本でも高層マンションは多く存在します。日本でもこのような火災が起こった場合を考えるととても怖いです。
しかし、日本の建築基準や火災対策の取り組みには特有の特徴があります。特に、避難経路の確保や火災報知器の設置など、私たちが日常的に意識しなければならない点が多いです。
※11/27(木) 18:40配信
テレビ朝日系(ANN)
いまだに270人以上が行方不明となっている香港の高層マンション火災。今も煙が上がり続けています。日本でも同様の火災が起きる可能性はあるのか、専門家に聞きました。
■香港大規模火災 死者55人に
21階に住む人
「きのう午後2時50分にサイレンの音がした。その時に隣人が下の階から駆け上がってきて早く逃げて!と言った。他の棟が燃えているよ!と叫んでいた」
住人たちもまだ、詳しい状況は把握できないままです。
31階建てのタワーマンション。1本の木が燃えるかのような速度で炎にのみ込まれてしまいました。
消防隊員
「どいてどいて」
26日、香港北部・大埔のマンション7棟で発生した火災。55人が死亡し、270人以上が行方不明のままです。
■マンション火災 日本は大丈夫?
大規模な延焼により難航する消火活動。日本の高層マンションでも同じ規模の被害は起こりうるのでしょうか。
去年、東京・荒川区の39階建てのマンションで発生した火災。5階の火元の部屋からは大きな延焼がないことが確認できます。
元麻布消防署長 坂口隆夫氏
「日本のマンションでは香港のような火事は起きない」
元麻布消防署長の坂口さんによると、注目すべきは香港との3つの違い。1つ目は高層マンションの構造です。
坂口隆夫氏
「日本のマンションの住戸は床や天井が耐火構造等によって区画をされている。出入り口には燃えにくい防火扉が設置されている。火災を起こしても、上の住戸、あるいは両隣りの住戸に延焼しない構造になっている」
さらに香港の現場では、改修工事が行われていて、外壁などに防火基準を満たしていない建築資材を使っていた可能性が浮上。
日本では工事の足場から燃え広がることは考えられないといいます。
2015年に都心で発生した火災の映像。
2つ目の違いは、避難の設備です。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a056a139141ac200b27c2096c5854ad700b2133
今回の香港のマンションとか、中国で前あったマンション火災だとか、外断熱で発泡ウレタン使っていそうなんだよね。
もしそうなら、大火災になるのは当然だよ。
香港のマンションは外壁の中に竹を組んで入れてた
燃えやすいだろうなと思ったね
マンションではなかったが
災害対策なんて初めからしてないしする気もない
戦争になったら中国のタワマン全部焼け落ちそう
つまりおそらくざっと300人以上は*でるのか
恐ろしい
270人中、相当数は安否確認できた模様
でも200人以上はいきそう
マンションで友達の部屋の斜め下で
火事があり
でも自分の部屋は何ともないよと翌々日から
住んでたよ
賃貸ワンルームだけど今のマンションって
すごいなあと思った
火がついたら順番に爆発し続けるの?
それ以降はこの規模の火災は日本では記憶にないな
市民の声すら聞かなくなってしまったマヌケな秩序ではこんなひどいことが起きてしまうんだな?
「マヌケな秩序は無秩序よりも危険」
中国本国の外交幹部でさえ「ポケットに手を入れるな」と小学生が最初に学ぶような
安全教育の基本もできていないことが露呈してしまったのだから闇すぎる。
「安全」「命」「平和」ということの大切さを教育する普通の国になってください。
今回はその外側に付けている緑色の保護ネットみたいなのが耐火基準に達しない安物だったらしい。建築施工会社に逮捕者が出ている。
こんな高い建物の足場が竹なんて作業員の命は何だと思っているのだ…
チベットのパンダはもちろんゴリラやチンパンジーやクマや虫も食べる竹を使うなんて錆びたり腐食する鉄より危ないと思うのだが…
すごい奴らだ



















