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「そこまで速いのか…」“異次元”黒田朝日に若林先輩が驚嘆 解説者、監督らも驚きの声続々 青山学院大学が5区大逆転で往路V …◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(2日往路、3日復路) 箱根駅伝の往路が2日に終了。3連覇を目指す青山学院大学が往路優勝を飾りました。 逆転優… (出典:日テレNEWS NNN) |
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吉田響22人抜き、太田蒼生は区間新記録…「箱根駅伝→プロランナー」たちは駅伝界の勢力図を変えられる? ニューイヤー駅伝で別れた“新旧実業団の明暗” …GMOインターネットグループ)の活躍だ。 創価大出身の吉田は、昨年の箱根駅伝でエース区間の2区を走り、同区の日本人最高タイムとなる1時間5分43秒を… (出典:Number Web) |
16位と出遅れた1区からの圧倒的な快挙です。特に黒田朝日選手が獲得した「山の神」の称号は、彼の実力を証明しており、彼の走りがこの大会にどれほどの影響を与えたかを物語っています。このような素晴らしい働きが、今後の青学ダイナミクスにどのように影響するのか、楽しみでなりません!
1 ニーニーφ ★ :2026/01/02(金) 14:52:07.38 ID:aToOafn89
青学大の絶対エース黒田朝日(4年)が「4代目・山の神」と襲名する激走で、往路優勝を飾った。
当日変更で5区に起用された黒田朝日は、首位の中大と3分25秒差の5位でスタートした。1秒先にスタートした実力者の城西大・斎藤将也(4年)をアッという間に抜き去り、4位に浮上。その後、難なく、3位の国学院大を逆転。首位から2位に後退した中大を13・6キロで交わして、残るは、首位に浮上した早大の「山の名探偵」工藤慎作(3年)だけ。その工藤を最高点を超えた後、残り1・5キロで抜き去り、ついに首位に浮上した。
天下の険を攻略し、区間新記録を大幅に更新。順大の今井正人、東洋大の柏原竜二、青学大の神野大地に続く「4代目・山の神」を襲名。「黒田朝日」の名を歴史に刻んだ。
史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目)を狙う青学大は、まさかの出遅れから始まった。1区を走る予定だった荒巻朋熈(4年)にトラブルが発生し、急きょ、小河原陽琉(2年)が出場。小河原は前回大会ではルーキーながら10区で歴代2位の好記録で区間賞を獲得した実力者だが、突然の区間変更で大苦戦。区間16位に終わった。ただ、首位との差は、1分19秒差にとどめて、ぎりぎり大逆転の可能性を残した。
2年間、2区を走った黒田朝日に代わってエース区間を務めた飯田翔大(かいと、2年)は区間10位と踏ん張り、5人抜きで11位に浮上した。
3区の宇田川瞬矢(4年)は区間7位と堅実に走り、3人抜きで8位まで順位を上げた。
4区は、現3年生として箱根駅伝初出場となった平松享祐が区間3位と大健闘して、黒田朝日の劇的ドラマを演出した。
黒田朝日は、マラソン日本学生記録(2時間6分5秒)を持つ走力に加え、上り適性も抜群だ。
青学大では、長野・菅平高原の夏合宿の恒例として坂タイムトライアルが行われる。18キロを設定ペースで集団で走り、残り3キロ地点から競走。標高1322メートルから同1535メートルメートルまで標高差213メートルを全力で駆け上がり、心肺機能を限界まで追い込む。「心臓が口から飛び出そうになる」と全選手が口をそろえるほどのきつい21キロ走だ。
昨年の夏合宿で黒田朝日は、重力に逆らうような軽やかさで上り坂を駆け上がり、自身が前年に昨年マークした「コース記録」を大幅に更新した。合宿には今年のニューイヤー駅伝(全日本実業団駅伝)で初優勝したGMOインターネットグループ勢も参加しており、東京世界陸上男子マラソン代表の吉田祐也(28)、主力の鈴木塁人(28)らにも大差をつけた。その時、原晋監督(58)は「もし、黒田朝日が5区を走れば、とんでもないことになります」と予言。近年の箱根駅伝11戦で優勝8回の名将の予言は、ピタリと当たり、箱根の山に朝日が高々と昇った。
青学大には絶対に負けられない理由があった。
現4年生世代の皆渡星七さんが25年2月19日、悪性リンパ腫のため、亡くなった。2月2日に21歳になったばかりだった。
皆渡さんは2年生だった第100回箱根駅伝で16人の登録メンバー入りを果たした。7区に登録され、当日変更で出番なしとなったが、原監督が「次の第101回大会では復路の主力になる」と期待していた逸材だった。
今大会に向けて原監督は「輝け大作戦」を発令。「大黒柱の朝日が輝き、控え選手、マネジャー、チーム全員がそれぞれの立場で輝いてほしい」とその意味を説明。そして、もう一つの重い意味が皆渡星七さん。「皆が星のように輝いてほしい、という意味もあります」と原監督は神妙に明かした。
青学大は、今年も、箱根路で輝いている。
https://hochi.news/articles/20260102-OHT1T51092.html?page=1
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1767327917/
なんの感動もないし
退屈過ぎる学生の才能潰してるだけ感
白々しい実況もまた寒い
嫌っているのはネット民だけで大人気です
出雲や全日本を拾いに行って箱根の青山とガチ勝負を避けている他大学が勝負になるはずもなし
他の大学も青学を見習って箱根に特化して強化したら良いんじゃないの?
ぶっちゃけ日本で箱根駅伝以外で注目される陸上大会なんて無いでしょ
16位
9位
7位
3位
1位
これで往路新で1位になる*ゲーです
順位だけみたって意味ないやろ
こう見ると酷いねw一人が全て持っていったか
メンタルもバケモンだわw
伝説だった三代のタイムよりも20秒ぐらい速い
シューズが進化してから全体のレベルが上がりさすぎて感覚がバグる
山は適性ゲーだからな
力入れても才能なきゃどうしようもない
このあと氷川きよし展開なのか?箱根八里の?
それに山適性まであるとなったら誰も勝てんわ
天才型の選手だから周りの選手ほど走らなくてもこの結果
才能とは残酷
本音はああ疲れたって感じじゃないか























